醜形恐怖症かもしれないと思います。四六時中容姿のことが頭から離れません。外出すれば、本当に常に容姿を他人と比較してしまい、あの人の方が美しいと思うとすごく落胆や嫉妬してしまいます。そのことばかりで、集中して何かをするということが難しい状態です。


何かが欲しくなるとそればかり考えてしまって、手に入れたらまた次のもの…という感じでした。


トラウマか分かりませんが、小学校高学年の時に中学受験のために母から酷く厳しくされていました。友達と遊んではいけない、母の監視の元夜中まで勉強、お風呂にあまり入れてもらえない等、色々ありました。
受験が終わった後は、緊張の糸が切れたように何もやる気がせず、成績はいつもビリで、何だか良くわからない中高時代を過ごしてしまいました。
短大の時は、過食症や鬱の症状で中退してしまいました。それは本当は容姿に対する不満とか、中高時代全然勉強しなかったことへの後悔から来るものでした。

心が原因で作り出す(心因症)の全ての身体疾患: 

心の病全般の相談:上記のように、容姿に関することでいつも悩んだり落胆したり、心が全然休まりません。この状態が緩和され楽に考えられるようになりたいと思っております。
また、お恥ずかしながらこういった状態のため、自分のしたいことや将来の夢などを真剣に考えてきませんでした…
現在はもうすぐ2歳の子どももいるのに、親になってもこんな状態で、子どもにも申し訳ありません。もう少し真剣に子どもの将来のことも考えたいのですが、出来ない状態です。